- 2026年5月7日
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【日台夫婦】日本での出産、台湾での戸籍取得手続きの流れ
日台ハーフの子は成人するまで日本と台湾の二重国籍を有することができます。出産前に夫婦で話し合い、子が生まれたら日本と台湾両方の国籍と帰属意識を持てるようになれたらと考えました。 ただ、産後に幼い赤子を連れて台湾と日本双方の手続きを行うことが想像以上に大変でした。まだ記憶が鮮明なうちに手続きの流れを記録しておきます。
日台ハーフの子は成人するまで日本と台湾の二重国籍を有することができます。出産前に夫婦で話し合い、子が生まれたら日本と台湾両方の国籍と帰属意識を持てるようになれたらと考えました。 ただ、産後に幼い赤子を連れて台湾と日本双方の手続きを行うことが想像以上に大変でした。まだ記憶が鮮明なうちに手続きの流れを記録しておきます。
去年夏天在東京生了寶寶,因為在日本出生,所以一開始就辦好了日本設戶籍的手續。 台日混血的小孩在成年以前可以擁有日本跟台灣雙方國籍,和老公討論後,決定要讓小孩也在台灣設籍,讓小孩可以擁有台日雙重的身分與歸屬感。 小孩出生後,帶著嫩嬰要處理台日雙方的手續比想像中還辛苦,趁著記憶猶新的時候紀錄一下。
2020年10月末、コロナ禍の真っ只中に、沖縄県宮古島で日本側親族+台湾側友人1名で結婚式・お披露目パーティーを開催しました。前編の記事では、挙式までの流れについて振り返りましたが、後編ではオンラインお披露目パーティー(ライブ配信)の事前準備と方法、一番楽しみにしていた前浜ビーチの撮影について記録していきます。
2020年10月末、沖縄県宮古島で日本側の結婚式を開催しました。新型コロナにより、規模を縮小して日本側親族+友人1名のみが現地参加、台湾側の親族と友人は全員オンラインで参加しました。遠距離恋愛かつ国際結婚だったので、プロポーズから結婚式まで3年以上経ち、本当に長い道のりでしたが、思い出として記録を残したいと思います。